インディーゲーム開発
移動中でも、ポーズ制作が進む。
歩行・待機・攻撃を 1 プロジェクトで管理。書き出したシートはエンジンでそのまま使えます。
スプライトを描き、フレームを重ね、スプライトシートを書き出す。iPad に収まる、ピクセルアートのための専用スタジオ。買い切り、追加費用なし。

ツールは親指の届く位置に。キャンバスは実際に描けるサイズで。ズームはサイドパネルのボタン、アンドゥは上部ツールバーから、ワンタップで操作できます。
歩行、待機、攻撃、切り替え。複数のポーズをひとつのプロジェクトに重ねて管理できます。FPS とループを設定し、スプライトシートとして書き出せばエンジンですぐに読み込めます。
プロジェクトにパレットを設定できます。定番のカラーセットから選ぶか、独自のパレットを作って使い回せます。
最近のプロジェクトから取り出した 8 つのスプライトです。移動中のスケッチ、写真のピクセル変換、思いつきの落書きなど、それぞれ違うきっかけで生まれたものです。
キャンバスに写真をドロップして、パレットを選ぶだけ。Blue Noise でディザリングされたスプライトが生成されるので、そこから手作業で仕上げていけます。
無料で始めて、必要になったら一度だけアップグレード。以降の機能追加もすべて対象です。